2008.05.31 Sat
到来物で晩酌
「いただき物があるので、今夜は家で食べてね」と、妻から一行メールが来る。
ストックの日本酒が切れているはずなので、地元の酒屋に寄り道した。
当夜は「喜久屋酒店」だ。
ここの店番をしているお婆ちゃんは、酒のことがさっぱりわからないので、息子の店主が不在の時は質問しても答が返ってこない。
しかし日本酒の品揃えは結構いいのだ。


珍しいラベルに惹かれて、秋田県横手市の「まんさくの花」純米吟醸生詰原酒MK-Xを買ってみる。


ストックの日本酒が切れているはずなので、地元の酒屋に寄り道した。
当夜は「喜久屋酒店」だ。
ここの店番をしているお婆ちゃんは、酒のことがさっぱりわからないので、息子の店主が不在の時は質問しても答が返ってこない。
しかし日本酒の品揃えは結構いいのだ。


珍しいラベルに惹かれて、秋田県横手市の「まんさくの花」純米吟醸生詰原酒MK-Xを買ってみる。


帰宅してさっそく開栓する。
つまみは鰹と山形の月山筍だ。



妻がワインと一緒につまんでいた、チーズと干し葡萄ももらう。
これも頂き物だ。


「食べ物ばかりじゃなくて、私の活けた花も撮ってよね」と言われたので、一応撮ってみた。

自宅で飲むと、いつでも寝られる安心感で、睡魔の到来が早い。
いつもより早い時間に寝てしまったので、こうして深夜に目覚め、せっせとブログを書いているのだった。
「喜久屋酒店」 練馬区石神井町3-16-16
つまみは鰹と山形の月山筍だ。



妻がワインと一緒につまんでいた、チーズと干し葡萄ももらう。
これも頂き物だ。


「食べ物ばかりじゃなくて、私の活けた花も撮ってよね」と言われたので、一応撮ってみた。

自宅で飲むと、いつでも寝られる安心感で、睡魔の到来が早い。
いつもより早い時間に寝てしまったので、こうして深夜に目覚め、せっせとブログを書いているのだった。
「喜久屋酒店」 練馬区石神井町3-16-16
| 家で食べる | 05:00 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

そうそうここも
石神井在住の時は、行ってました。
刈穂のやまとしずくの取り扱い店を調べたら、灯台もと暗し…で、ここだったのがきっかけでした。
| 桃 | 2008/05/31 09:43 | URL | ≫ EDIT