2005.12.13 Tue
氷見の寒ブリで薄にごり(海音)
昨夜も地元の日本料理「海音」で、何回目かの忘年会(単なる飲み会とも言う)を決行する。
富士街道に面して目立つ看板もできたので、初めて集合するメンバーもわかりやすくなった。

突き出しのもってのほか(食用菊)で茅ヶ崎の天青を一合。

牡蠣豆腐でさらに一合。


まさか石神井公園で食べられるとは思っていなかった氷見の寒鰤が出て、緑川の薄にごりに切り替える。

南天の葉が可愛い八寸、太刀魚の幽庵焼き、白子と、どれも酒が進み過ぎる。



〆の鯛茶漬けと苺ジェラートを食べる頃は、すでに閉店時間を過ぎている。


歩いて帰れる地元の安心感から、ここに来ると飲み過ぎの傾向が出てきたようで自分が怖い。
文字通り千鳥足で、ふらふら夜道を歩いて帰った。
「海音」 練馬区石神井町7-1
富士街道に面して目立つ看板もできたので、初めて集合するメンバーもわかりやすくなった。

突き出しのもってのほか(食用菊)で茅ヶ崎の天青を一合。

牡蠣豆腐でさらに一合。


まさか石神井公園で食べられるとは思っていなかった氷見の寒鰤が出て、緑川の薄にごりに切り替える。

南天の葉が可愛い八寸、太刀魚の幽庵焼き、白子と、どれも酒が進み過ぎる。



〆の鯛茶漬けと苺ジェラートを食べる頃は、すでに閉店時間を過ぎている。


歩いて帰れる地元の安心感から、ここに来ると飲み過ぎの傾向が出てきたようで自分が怖い。
文字通り千鳥足で、ふらふら夜道を歩いて帰った。
「海音」 練馬区石神井町7-1
| 石神井公園(和食) | 07:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑
