2006.05.24 Wed
45分のカジノ体験(SANDS CASINO)
世界遺産に選ばれたマカオは、マカオグランプリやドッグレースで、多くの客を惹き付けている。
博打好きの中国人を大陸から引き寄せているのは、なんといっても数多くあるカジノだ。




なんとなく日本の古いパチンコ屋を思わせる、地元資本のカジノを通り過ぎ、ツァーバスはラスベガスから進出した「SANDS」に向かう。
マカオ最大のカジノには世界最大のシャンデリアが下がり、超豪華だと聞くが、撮影禁止らしいからブログ向きではない。
現在のマカオはラスベガス資本の建設ラッシュで、途中で埋立地の工事現場を数多く見かける。

博打好きの中国人を大陸から引き寄せているのは、なんといっても数多くあるカジノだ。




なんとなく日本の古いパチンコ屋を思わせる、地元資本のカジノを通り過ぎ、ツァーバスはラスベガスから進出した「SANDS」に向かう。
マカオ最大のカジノには世界最大のシャンデリアが下がり、超豪華だと聞くが、撮影禁止らしいからブログ向きではない。
現在のマカオはラスベガス資本の建設ラッシュで、途中で埋立地の工事現場を数多く見かける。

マンダリンオリエンタルに隣接した「SANDS」は、中国人好みの金ピカ建造物だ。
ここの滞在時間は45分間しか取られていないので、熱くなって無一文にならずに済むだろう。



目の前にあるテーマパークは入場無料で、子連れのバクチ打ちも安心して遊べるラスベガススタイルだ。

持ち物検査をを受けて入場したカジノで、世界最大のシャンデリアを見る。

写真では判り難いが、ビルの5階あたりまで届くシャンデリアは見ごたえがある。
ハングリータイガーと中国人が呼ぶスロットマシーンに少々エサを与えて、マカオカジノの初体験はあっという間に終了した。

中国大陸と東南アジアの巨大バクチ好きマーケットを持つマカオは、一説によるとラスベガスの売上を抜いたらしい。
SANDSを経営するヴェネチアンが来年新しいカジノをオープンさせる他、地元資本も巻き返しをはかっているらしいから、のめり込むタチの人は要注意なのだ。

「SANDS CASINO」
ここの滞在時間は45分間しか取られていないので、熱くなって無一文にならずに済むだろう。



目の前にあるテーマパークは入場無料で、子連れのバクチ打ちも安心して遊べるラスベガススタイルだ。

持ち物検査をを受けて入場したカジノで、世界最大のシャンデリアを見る。

写真では判り難いが、ビルの5階あたりまで届くシャンデリアは見ごたえがある。
ハングリータイガーと中国人が呼ぶスロットマシーンに少々エサを与えて、マカオカジノの初体験はあっという間に終了した。

中国大陸と東南アジアの巨大バクチ好きマーケットを持つマカオは、一説によるとラスベガスの売上を抜いたらしい。
SANDSを経営するヴェネチアンが来年新しいカジノをオープンさせる他、地元資本も巻き返しをはかっているらしいから、のめり込むタチの人は要注意なのだ。

「SANDS CASINO」
| 香港・マカオ | 17:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑
